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連載 『自己の科学は可能か』出版記念シンポジウムの現場から

自己とは心なのか、身体なのか、脳なのか、それとも……
心身問題・心脳問題から心身脳問題へ
心理学者、神経科学者、哲学者による自己をめぐる最新のディスカッションを振り返り、今後を展望する。

[開催概要]
2024年1月20日(土) 13:00‒18:00@お茶の水女子大学(オンサイト・オンラインのハイブリッド開催)
Round 1:著者講演
 浅井智久(ATR)・金山範明(産業技術総合研究所)・田中彰吾(東海大学)
Round 2:ゲスト講演
 入來篤史(理化学研究所)・積山薫(京都大学)・苧阪直行(京都大学)
Round 3:自己をめぐるディスカッション
 著者陣:浅井智久、今泉修、金山範明、田中彰吾、弘光健太郎
 ゲスト:苧阪直行、積山薫、入來篤史

[お知らせ]

公益社団法人日本心理学会 認定心理士の会×新曜社 共催 新刊連動講座
『自己の科学は可能か――心身脳問題として考える』刊行記念イベント

4/21(日)オンライン講座 開催

脳・身体・ナラティブから見る「自己の科学」


日時 2024年4月21日(日) 13:00―15:00(開場12:50)
会場 ZOOMオンライン会場(定員500名・参加費無料・入退室自由)
講師 田中彰吾(司会)・今泉 修・金山範明・弘光健太郎(本書著者)

参加資格 認定心理士の会会員および日本心理学会会員
申込期限
 2024年4月16日(火)

*概要・参加方法などの詳細はコチラをチェック!★参加者希望者特典あり★
*チラシ(PDF)のダウンロードはコチラ
 
 
[電子書籍はAmazonでご購入いただけます]

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